メディアシークは、先端技術や企画営業力を駆使した、「総合ITサービス・ソリューションプロバイダー」です。

2000年の設立当初から、法人向けのシステム開発を手がけてきたメディアシーク。コンサルティング会社での経験を持つトップのもと、お客様のニーズを引き出し、それに合わせたシステムを提案するところから、開発、導入、保守、運用までトータルにサポートしています。自社開発アプリ部門を持ち「お客様のニーズにはなんでも応えられる」ことを目指す企画力と技術力。上下関係にとらわれることなく、若い社員も遠慮なく発言できる、オープンな雰囲気も会社全体の特徴です。

TOP MESSAGE

使う人に寄り添う心と高い技術力で「善いサービス」を世に出します。

我々が常に意識しているのは「善いサービス」をつくることです。
法人向けの開発なら、常にお客様目線で、共感を持って仕事を続けること。アプリ開発であれば、単に楽しいだけでなく、何かしら生活をよくするサービスを目指すこと。

それこそが、「善いサービス」につながると考えています。
現代社会は、目に見えないところまで張り巡らされたITシステムによって支えられています。たとえば電子マネーひとつとっても、裏でITが動いていなければ機能しません。こうしたITの力を面白いと思える人を、我々は待っています。
それぞれにスペシャリティを持つ先輩社員を間近に見ながら働ける環境は、皆さんをきっと大きく育ててくれることでしょう。

株式会社メディアシーク 代表取締役社長
西尾直紀

TEAM MEMBERS

文系でも得意分野を活かせる仕事。自分の創ったプログラムが動くのを見ると楽しい。

私は文系ですが「ものづくり」に興味がありました。メディアシークを選んだのは、得意だった「数学」の知識や考え方を「ものづくり」に活かせると思ったからです。
研修でプログラミング実習をしたら、意外に「すんなり」できてしまい、それからプログラムを創るのが楽しくなりました。自分で創ったプログラムが画面で動いているのを見るのは楽しいです。
私のプログラムがお客様の元で動くのは、もう少し先の予定。プログラミング技術を含め、もっともっと自分を磨いていきたいです。

江口 舞
法人事業部 プログラマー
2016年入社 経済学部卒

自分が一から企画したサービス立ち上げを目標に、視野を広げ、技術を磨きたい。

子供の頃からゲームが好きで、「ユーザーが楽しく使えるモノ、わくわくできるモノをつくりたい」という夢がありました。メディアシークを選んだのも、一般ユーザーが使うアプリを作るコンシューマー向け開発部門があったからです。
最近は、新しいアプリの企画を会議に提出することもあります。
「面白い」と言ってもらえることもありますが、製品化に向けて周りを納得させるにはまだまだ。
視野を広げ、技術をもっと磨いて、自ら新サービスを企画できるようになりたいです。

水谷 麻佑
コンシューマー事業部 プログラマー
2011年入社 情報科学部卒

技術の分かるマネージャとしてよりよい提案をし、お客様と誠実に向き合っていきたい。

マネージャの仕事で難しいのは、人にどう仕事を任せるかというところです。正直、経験の浅いメンバーに任せるより自分でやってしまった方が早いこともある。でも、いつまでもそれでは進歩しませんから、思い切って任せるようにしています。
プロジェクトが滞りなく進むよう管理するのは、最終的にはお客様に対して誠実であるため。お客様に対して責任をもち、お客様も自社もよくなるような提案をしていくためには、経営者の視点が必要で、私自身もそのために努力を重ねているところです。

藤井 泰斗
法人事業部 マネージャ
2007年入社 法学部卒

教育研修について

約6カ月間をかけてプログラミングを学びながら、即戦力となる技術を身につけていきます。

入社後3カ月間は社外で「プログラミング研修」を受講。その後は「OJT」として実際のプロジェクトで実習を行います。合計6カ月をかけてじっくり技術の習得ができるので、文系学部出身でもプログラマー、SEとして活躍している社員もたくさんいます。以降は、ステップアップのための「フォローアップ研修」、案件をもとにテーマを定め、社員が講師を務める形で学び合う「勉強会」も開催され、安心して実力をつけていくことができます。

採用までの流れ

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